2018年11月17日

2018年11月16日のつぶやき


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2018年11月16日

2018年11月15日のつぶやき






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2018年08月11日

【環境プロデュース】コミュニティーをつなげて、プロデュース

【環境プロデュース】コミュニティーをつなげて、プロデュース
 以前投稿したのですが、間違えて削除。再投稿。

色々なコミュニティーがICT(SNS:facebook,Lineなど)の力で立ち上がり、つながり方も色々と出てきた。

コミュニティーには、色々な文化、歴史、風土、地域、趣味などバラバラである。これを繋いで、情報共有、課題の休養う、課題を協力して解決することなどが、重要である。

「環境」は、世界的な規模から、地域の町レベルでのスケールで課題が発生している。
温暖化から、ゴミ捨ての方法など、色々と細かい。

「環境」課題を解決するために、多くのコミュニティーと自治体、民間などをつなぎ、プロデュースするのが「環境プロデューサー」である

例えば、大きくは3つのステークホルダーになるかと思われる。

@ 規制する自治体
A 規制される委託先
B 住民、市民団体など。

@ ,A.Bと一緒になり、地域の環境を解決してゆく事が重要かと。
@ ABを理解して、課題を解決する事が重要であるが、通常は、@の自治体が音頭を取って解決をしてゆく。しかし、規制の立場だと、厳しくにもなり、時には色々な利害が絡んでしまう。
A だと、市民住民を疎かにしてしまう Bが中心だと、現状の力がある団体の考えに沿ってしまい、本当の市民の意見を聞かれなくなる。
そこで、トータル的に理解をして、調整をしてゆきプロデュースをする役目が必要である。
その立場は、あらゆる分野(環境技術、法律、規制、町の状況など)の知識を理解して、分析して@ABと調整(ネゴシエーション&ファシリテーション)をしてゆく、結果を出す。「スペシャリスト」である。なんちゃって、ファシリテイターなどは、今後の混乱を招く、利害を取り入れる可能性がある。

@ ABをつなぎ、色々と解決アイデアを出して頂き、実行ベースの解決策を作り、解決してゆく。プロデュースする。重要な立場である。

スペシャリストの「環境プロデューサー」が県単位に存在しをしてゆく。
〇〇省 なんちゃってアドバイザー(実績をでっちあげ)でなく、結果を出すことである。

地域の環境課題を解決するのは

「環境プロデューサー」 である。

*新しいビジネス作りも重要である。

posted by いっし〜 at 18:04| Comment(0) | 地域プロデュース