2018年11月15日

【181113】VUI (Voice UI) の状況

【181113】VUI (Voice UI) の状況

先日、VUI(Voice UI)の状況を知り得た。
かなり、シンプルに使えることがわかった。

グーグルHOME、ALEXAなどをカスタマイズして、色々と使われることが理解できた。
使い方に、アイデアが必要。簡単にカスタマイズできるので
手(チョキ)(‘ω’手(チョキ) )三手(チョキ)(‘ω’)手(チョキ)三( 手(チョキ)’ω’)手(チョキ)

Dialogflow
https://qiita.com/kenz_firespeed/items/0979ceb05e4e3299f313

KIMG0617.JPG

NOID
https://www.slideshare.net/YusukeIwaya/vuilt20181112-noid
https://www.noid.ai/

Qita と Qrunch

https://qiita.com/
https://qrunch.io/about

KIMG0618.JPG


Kintone と Twilio
https://logmi.jp/business/articles/277700

*基本的に、サービス提供のため、コストがかかるので費用面の試算も必要である。
 しかし、簡単にカスタマイズできる状況なので面白い。

番外編:Kintone 無償1年(宣伝)
  ↓
https://speakerdeck.com/ryxbb/vuilt-vol7-sponsorlt?slide=26

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posted by いっし〜 at 14:59| Comment(0) | 製品・サービス発掘

2018年11月02日

【181102】未来都市 アメリカ 中国 日本

【181102】未来都市 アメリカ 中国 日本

アメリカ グーグル トロント
https://gigazine.net/news/20181030-google-smart-city-privacy-nightmare/

中国   アリババ 杭州
https://glotechtrends.com/hangzhou-dream-town-180302/

日本   トヨタ  静岡裾野市!
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181102/k10011695341000.html?utm_int=all_side_business-ranking_003

アメリカは、グーグルで以前から未来都市的な実証実験などを行ってきた。トロントで行われているが

"スイッチひとつで道路の用途が変わる
未来の道路は、現在のようにコンクリートで固められて用途が決まっている道路とは対照的だ。スイッチひとつで、時間帯によって用途やライトアップが変わる。

朝のラッシュ時にはバス専用道路だった場所が、日中は子どもの遊び場に変わるかもしれない。月曜に通勤用の自転車レーンだったところが、日曜には農産物の直売所になるかもしれない。道路は刻々と変化して柔軟な空間であるべきで、決して交通量が激しく、思いやりに欠ける危険なクルマが行き交うような場所ではない──。それがサイドウォークの考えだ。”
<詳細>
https://wired.jp/2018/08/21/google-sidewalk-labs-flexible-streets/


中国は、アリババの本社がある杭州市である。
https://japan.cnet.com/release/30275953/

現状、実現できているのはAIで杭州市の信号を管理して最適な、信号表示をしている。
現場にたどり着く、救急車の到達時間が従来と比べて半分になった。

http://ascii.jp/elem/000/001/755/1755633/

世界、特に中国では急激なスピードで未来都市は開発されている。現状は、その社会基盤に「ブロックチェーン及び分散型台帳技術」を使う、取り組みも進んでいる。

https://www.facebook.com/sharer.php?u=http%3A%2F%2Fthebridge.jp%2F2018%2F11%2Falibaba-cloud-baas-international

恐るべし、中国。


      価値創造プロデューサー 兼 ブロックチェイナー
                        石神 勝博



posted by いっし〜 at 15:36| Comment(0) | 世界事情

2018年10月25日

【181025】エッジコンピューティング関連

【181025】エッジコンピューティング関連

IoTの普及で、膨大なデータが発生する。
これを、データとしてローカルのサーバー、あるいはクラウド上に保持するかが今後問われることに
なる。
エッジコンピューティングは、現場に近い形でデータを保存する考えである。
独自に保有すると、コストがかさむ可能性があるので現場に近い形でのデータ保存を考えることが
重要で、更に低コスト、安心安全(セキュリティー)も必要である。

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今後として、新しい技術が必要になってくるが、大量のデータをどうするか?
サイバー空間でのセキュリティ対策も重要になってくる。
新技術のセキュリティー対策(ブロックチェーン及び分散型台帳技術など)も含んで、ハード、ソフトの面で発展して、ビジネスチャンスがある領域である。

ソフトで対策する、ITソフト会社
ハードで対策する、インテルなど半導体メーカー
など、現状を把握して、新しい付加価値を考えれる領域である。

価値創造プロデューサー
         石神勝博

posted by いっし〜 at 11:19| Comment(0) | 価値創造